「和食の入り口に
正しく立つ」
人を育てる。
"Standing correctly at the entrance to Japanese cuisine"
Developing people.


料理人になる為には、調理師専門学校に通ったり、
料理店で修行するなど、様々な方法があります。
島食の寺子屋では、
「和食の入り口に正しく立つ」人を育てます。
その土地、その季節に、
自然から頂戴したもので料理をする。
当たり前のようで世の中からなくなりつつある、
和食本来の心や技術を島での暮らしを通じて学びます。
一人前になるまで十年はかかる和食の世界。
その内の一年を島食の寺子屋で過ごすことで、
料理人としての”原点”を身に付けることができます。
There are many ways to become a chef, such as attending a culinary school or training at a restaurant.
At Shimashoku no Terakoya, we nurture people who will “stand at the proper gateway to Japanese cuisine.”
Cooking with what nature has provided in that land, in that season—something so natural, yet disappearing from the world—is at the heart of true Japanese cuisine. Here, you will learn its spirit and techniques through life on the island.
In the world of Japanese cuisine, it takes about ten years to become fully-fledged.
By spending one of those years at Shimashoku no Terakoya, you can acquire the “foundation” of being a chef.
海士町
Amacho
海士町は、島根県沖の日本海に浮かぶ隠岐諸島のひとつ。
本土からフェリーで約3時間の場所にあります。
豊かな湧き水に恵まれ、離島でありながら海・山・里の食材がそろい、
「半農半漁」の暮らしが営まれてきました。
町のキャッチコピーは「ないものはない」。
大事なものは、すべてある。
必要のないものは、なくていい。
そんな島らしい生き方を表した言葉です。
島食の寺子屋でも、この考え方を大切にしています。
島でとれる食材とまっすぐに向き合いながら、
日々、和食を学んでいきます。

学びの特徴
Characteristics of learning
「島食の寺子屋」では、その日に島で採れた食材のみで、料理をします。
島食の寺子屋に関わる人々
People
講師・スタッフ
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島食の寺子屋常勤講師
鞍谷 浩史Hiroshi Kuratani
1977年京都市生まれ。
高校卒業後、18歳の時に神戸メリケンパークオリエンタルホテルで和食の修行を始める。
そこから京都にうつり、6年ほど京料理店で修行を積んだ後に、
実家にあたる「北白川ともえ」に戻り、4年ほど寿司・京料理を出す。
2020年に島食の寺子屋常勤講師に就任。 -
島食の寺子屋
コーディネーター恒光 一将Kazumasa Tsunemitsu
紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。紹介文が入ります。
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コーディネーター恒光 一将Kazumasa Tsunemitsu
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生産者
サポーター
創業者と卒業者の声
Voices of our founders and graduates
料理手帖
Cooking Handbook
島食の寺子屋の日常
Movie

入学を検討している方へ
For those considering enrolling
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